キャッチコピーが決まりました

9月25日に実施した合同運営準備委員会において、若者委員会から提案されたキャッチコピー「家にも学校にもないものを。」が了承されました。若者のサードプレイスとしての交流センターとしての機能を表現するとともに、何かこれまでにない人との出会いや、新たな自分自身の可能性の発見をして欲しいという願いが込められています。
 

愛称が決定しました

6 月 1 日から 7 月 15 日に公募をしていた(仮称)希望丘青少年交流センターの愛称が決定しました。
11 歳から 77 歳までと幅広い年齢の方から 121 点の作品の応募がありました。
青少年交流センターの企画・運営準備に携わっている委員で構成する選考委員会で検討をした結果、「言葉の響きが良い」 「若者が本来持っている躍動感を表現している」などの理由から、世田谷区在住の保岡 直樹さんの作品「アップス」が選ばれました。
「アップ」には、高揚・成長・躍進をイメージ。複数形にすることで『多世代がつながること。一人ひとりに、それぞれのアップがある』という願いが込められているそうです。
希望丘青少年交流センター「アップス」みなさんに覚えていただけるようPRをしていきたいと思います。

愛称の募集は終了いたしました

『(仮称)希望丘青少年交流センター』の愛称募集についてですが、平成30年7月15日を持ちまして終了させていただきました。世田谷区在住・在学・在勤の方からのべ121案の応募がありました。本当にありがとうございました。
なお、ご応募いただきました作品につきましては、世田谷区が設置した選考委員会にて厳正に審査し、優秀作品1点を決定いたします。発表につきましては8月中旬を予定しておりますが、採用者に通知するとともに、センターホームページ、広報誌にて公表させていただきます。

運営準備委員会(2期)を募集します

みんなの「やりたい」を実現するための施設『(仮称)希望丘青少年交流センター』が、平成31年2月に旧希望丘中学校の跡地(世田谷区船橋6-25-1)にオープンします。みんなが自由に!思いっきり!好きなことをして過ごせるようなアットホームな空間を作りたい。そのために、一緒に開設準備に協力してくれる方を募集します。
活動内容
プレイベントやオープニングイベントの企画運営、広報活動などを行います。
応募対象
 区内在住・在学・在勤の大学生・高校生世代
募集人数
20人
活動期間
平成30年9月~平成31年1月(5か月間)
※第Ⅰ期からの継続も可能です。
活動場所
世田谷区内の会議室 (例:成城ホール、船橋まちづくりセンター)
活動頻度
月2回程度 (1回2時間程度 例:平日午後6時30分~8時30分)
報 酬
1回の活動につき500円の図書カードを支給します。
お申し込み方法
こちら からお申し込みください。
応募期日
8月15日(水) 期日以降も興味があればご連絡ください。
事前説明会
8月23日(水)18:30-20:00
成城ホール集会室(世田谷区成城6-2-1)
Ⅰ期の運営準備委員会の活動・今後の活動について説明します。
お問い合わせ
電話もしくはメールでお問い合わせください。
070-1737-0423
(仮称)希望丘青少年交流センター準備室
担当:下村・木谷
 info@kibougaoka-yc.jp

運営のあり方検討報告会を開催しました

 (仮称)希望丘青少年交流センターを若者が利用しやすいように、運営方法、運営体制を検討するため、平成29年1月に運営のあり方検討委員会を発足し、若者や地域住民とともに検討を重ねました。委員会で検討した結果を平成29年8月に報告しました。
運営のあり方検討委員会 報告書(概要版)
運営のあり方検討委員会 報告書
運営のあり方検討委員会 発表資料(吉永委員長)
運営のあり方検討委員会 発表資料(若者委員)

青少年建設構想委員会発表会を開催しました

 (仮称)希望丘青少年交流センターの設計に、若者の声を反映させるため、公募で集まった区内の若者による建設構想委員会を平成26年12月に発足し、開設後の利用しやすさを重視しながら設計の検討を重ねました。委員会で検討した結果を平成27年8月に発表しました。
発表資料のダウンロード(PDF形式:491KB) 
配付用レジュメ資料のダウンロード(PDF形式:63KB) 

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交流スペース



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